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スライスツールの基本
- By Super Admin
- 公開日 08/21/2008
- Photoshop使い方の基本
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スライスツールはホームページ作成に必須!
スライスツールとは、一枚大きい画像は小さな画像に分割するツールのことです。
ホームページで使用する画像サイズが大きすぎると、画像をすべて表示されるまでの時間が長くなります。画像を分割りすることで、ホームページデザイン上にナビゲーションバーを作成したり、画像の各部分を異なる設定で最適化したりすることができますので、Photoshopのスライスツールは、ホームページデザインの際、よく利用されています。
スライスツールの使い方
ツールボックスのスライスツールをアイコンをクリックして、スライスツールをアクティブします。分割りする画像範囲の左上から右下へドラッグすると、スライスが作成されます。スライス下画像の左上にスライス番号と記号も同時に表示されます。

ポイント:
Shiftキーを押しながらドラッグすると、正方形の範囲を指定されます。
画像をスライスすると、指定範囲だけではなく、他の領域も自動的にスライスされます。
スライスの大きさや位置を調整したいとき、スライスツールではなく、スライス選択ツールでの処理になります。
ホームページで使用する画像サイズが大きすぎると、画像をすべて表示されるまでの時間が長くなります。画像を分割りすることで、ホームページデザイン上にナビゲーションバーを作成したり、画像の各部分を異なる設定で最適化したりすることができますので、Photoshopのスライスツールは、ホームページデザインの際、よく利用されています。
スライスツールの使い方
ツールボックスのスライスツールをアイコンをクリックして、スライスツールをアクティブします。分割りする画像範囲の左上から右下へドラッグすると、スライスが作成されます。スライス下画像の左上にスライス番号と記号も同時に表示されます。

ポイント:
Shiftキーを押しながらドラッグすると、正方形の範囲を指定されます。
画像をスライスすると、指定範囲だけではなく、他の領域も自動的にスライスされます。
スライスの大きさや位置を調整したいとき、スライスツールではなく、スライス選択ツールでの処理になります。
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This article is part 6 of a 8 part series. Other articles in this series are shown below:-
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